へるしぃにいきたいです。絵はただいま練習ちゅう 日記はtwitterにて。
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この日はシャンゼリゼ通り(凱旋門に続く通りでイルミネーションが綺麗)で、自由にお買い物しました。
あっ 凱旋門、写真でみるのと全然違かった。迫力があった。予想外・・・
アートな本がほしくて、まず本屋さん、メガストアのヴァージンにいった。
しばらく探してるといいのがあった。ほしい!値段は ・・22ユーロ Σ(・∀・;)
1ユーロ、たぶん 170円以上だったっけ 日本円で4000円くらい
フランスでのかいものはほとんど日本の2倍ぐらいな感じでした
結局2冊かえた LOOKとかいうアートなのと(お気に入り)、アメリカのアート本
アメリカのやつはアメリカ人の性格がにじみ出てる
マルなんとか なんだっけマルクスだっけマルペル?わすれた。 で帽子とかベルトとかかえた(*・ω・*)
マック。。。いったんだけど
店員さんごめんなさい><って感じだった
全然言葉通じないねん 言葉わからんねん ポテトたのめないねん 友達もみんな単品ねん
店員さん困ってたもん でも
何故か死ぬほどローヤルベーコンが美味かった
絵は帰りの機内でかいたものです。
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この日はヴェルサイユ宮殿にいきました。
絵は飛行機内でかいたやつなんだけど適当にかいちゃって、加工して誤魔化したつもり
バスでずっと町並みをみてるだけでもたのしい。
木をみてもたのしい。木が、街路樹じゃなくて・・道路側に並んでる木が、ほとんど「グラタナス」という木だった。
めちゃかわいい木です。実がほどよい感じの大きさでまるまるしてて(よくみるとトゲトゲしてる)
そのまるまるがたらーんっていっぱいついてて
かわいいです。こんなかわいいのがいっぱいあってうれしかった。
ガイドさんが一回「グラタナス」って言ってて、あ、名前覚えなきゃ、と思って
グラタンとナスを想像しておきました。やんなかったら完全わすれてたよ
ヴェルサイユ宮殿にはいるために並んでたんだけど 1時間半ぐらい並んでたとおもう><
職員のひとたちがストライキをするか会議してたそうです
なんでww
並び疲れたのか、校長先生が後ろで聞こえるようにため息だしてた・・・だすなよww
中身はすごかった。ここまでやれるんだ、人間・・・しかもかなり昔のひとたちなのに・・・
マリーアントワネットの寝室があったよ(・∀・)
・・初日の夜食のパンと青林檎以外は、ホテルやレストランでたべています。
量がおおくて、ほとんど限界になってもなお食べなきゃいけないパターンだった。
普通のレストランでは、フランス料理の口にあわなくて、うっ・・・って思うのもあったり
フルーツポンチが何故か苦かったり
ちょう美味しいものもあったり 3つぼしレストランでは全部美味しかった。
こんな美味しいのたべたことない><っていうのもあった 食べ物がおしゃれ
ソースおいしい スープうまい フランスパンが日本でいうお米のポジションで いろんなのいつけてたべた
フランスパンが好きになった(・∀・)
そのまえに、12/2日は飛行機をおりたあとに 夜で
道路に出たら ゴミがいっぱいおちてた。
バスに乗り込んだら、バスがはえーーかったです。
非常に荒い運転です。パリでは普通みたいです。
揺られる感じがしてよかった
他の車もみんなはえーです。
フランス人はみんな適当、いい加減と聞かされております。
車をたてに駐車するときには、スキマなく車がはいります。
どうやって出るのかというと、まず前の車を押して、次に後ろの車をおすと、スキマができるので それから出るみたいです。
車のバンパーはそのためにあると思っているらしい。
なので、フランスの車は傷やヘコミがある車が多かったです。
夕方5時ぐらいだったんだけど
日本では真夜中の3時ぐらいでした。
だからみんなねむいっす><
バスから外をみてると
町並みがすっごい雰囲気があって
まさにフランスでした。
みるとこみるとこおしゃれ。。
建物どうしくっついてて隙間がないです。
どこもかしこも芸術品であふれていて、なんでこんなにすごいのがあっぱいあっていいんだ?って思った
灯りがほとんど暖色系で雰囲気があった なんか嬉しかった
日本の町並みは、が全然統一されてなくて、ライトびんびん 色もごちゃごちゃ、広告だらけで汚いし目によくないです。
ってあらためて思った。でも嫌いじゃない 日本って感じがするし
フランスにも、街にラクガキがありました。
日本では犯罪だけど・・・フランスではどうなんだろう?いたるところにいっぱいあって、
見てて面白かった。廃墟には敷き詰められるようにスプレーの落書きがあった。
文字の落書きがおもで、イラストはあんまりなかった。
でも、落書きといっても どれもセンスがあるしすごいし、ちゃんと場所を 空気を読んだ落書きばっかだったと思う。
バスのなかではずっと落書きをみながら過ごしたときもあった(それだけ多かった)
ホテルは日本がちょっとデザインしたとか 高級なほう だとかきいた。
部屋のライト これで全部?って最初思った そうだよね 無駄にあかるくしなくていいんじゃん・・
夕食にわさられたパンとかは 味が慣れなくて結局食べなかった。うーん ハムが魚みたい
青林檎がまるまるあって、嬉しかった。でもひとかじりしかしなかった。
ルーヴル美術館は歴史とか古い年代の作品、宗教的なのとかの芸術作品がおいてあります。
ひろくて一週間かよわないと全部まわれません(゜∀。)
どれも迫力があった。。特におっきい絵はすごかった。
おみやげ屋さんで、お菓子つめあわせ 100グラム2ユーロ50セントのやつやった。
クリスマスの時期だから、ツリーの飾りつけがめっちゃあった。
絵本屋さんで、小さな画集をかった。そのなかの、ルーヴルで見た絵があって、それを見てかきました。
フランス語なんで題名がどれかわからないです。。
ルーヴルでみて、これは何を訴えた絵なんだろう?って考えてた絵です。
この日は初めて飛行機にのりました。自分は窓際だったので、外がみえて
とびだつときとおりるときに景色に感動した。
日本がだんだんちっちゃくなって、車とか めっちゃゆっくり走ってるようにみえて
次には雲のうえにいて となりに雲がいて、次には雲のなかに入ってた。
雲は上にいったらまた雲の層がいくつもあった。
雲っているときには無限に雲だった。雨が、どこでも均等に降る理由が疑問だったんだけど わかった気がした。
日本からぬけだして、海のうえになった。
そして、中国の(多分)山地がみえてきた。道みたいのが白くてうねうねしてた。
山がいくつもあって、影が濃くて、コントラストが強くてハッキリみえた。
大陸を見て欲しいのか、低空飛行してくれたのでみえました。
雲がひとつひとつ大きくて、わたあめみたかった。こんな近くですごく動いてる雲が見えるなんて。。
ラピュタ!とか言ってる人がおおかった。ジブリといえば、紅の豚のように雲が自由自在にこっちにみせてくれてるようだった。
雲が、上から吸い込まれるようにシュワシュワ発生してた。
雲には飛行機の陰が小さくうつってた。
景色のなかには、この飛行機の羽がいつもありました。
これを描いて、映画「レミーのおいしいレストラン」をみたあと、寝にくい環境のなかで寝た。
時差がある(8時間)から、寝てろとばかりに機内の電気がきえてた。
ちょっと目がさめて、窓をチラ見してみたら
上には青、真ん中には綺麗なピンク、下には雲が敷き詰められてた。
ピンクは見たことなかったなあ
機内でミスタービーンと「オズの魔法使い」をみたかったんだけど、12時間が意外と早くてみれなかった。
吉本ばななの「体は全部知っている」という本を読んでた。
悲しいことが描いてあるわけじゃないのに読んでると泣きそうになる感じだった。
なんか当たり前な気もしたし新しい感じがする感じ。。
飛行機がおりる体勢に入って、だんだんフランスがみえてきた。
すごい雰囲気がするような町並みがみえてきて、なんかもうすごい予感がした。
おりたら、もうここは日本じゃなかった><
帰りの飛行機では、外がまっくらだった。
今回は窓際じゃなかった。けど窓はみえた。だからパリの灯りだけがみえて、おもわずすごいと言ってしまうくらい綺麗だった。
雲は真っ黒によごれてて 雷なのかビカビカしてた。
